【第2回】お問い合わせからの対応方法

2016-08-18 21.57.57
 

どうも、novaです。[br num=”2″]
今回は読者さんからのお問い合わせへの対応の仕方についてお話していきます。[br num=”2″]
メール・コンサルティングともいえますので、
ここでしっかりスキルとマインドを身につけていってください。[br num=”2″]

最も基本的なコンサルティング

ネットビジネスにおける
コンサルティグとは大きく分けて2つ、
オンラインコンサルティング
オフラインコンサルティングがあります。[br num=”2″]
オンラインコンサルティングのうちの一つが
今回のメールコンサルティングとなりますが、

あなたが実績がないうちから
行っていくのもこのメール・コンサルティングであり、
最も基本的なコンサルティングとも言えます。[br num=”2″]
情報発信をしていれば、
メールのサポートというものはしていくことに
なりますので、場数を踏む前に
ここでしっかりと基本的なことを押さえておきましょう。[br num=”2″]

メールの返信時の注意

こちらが返信するときに注意すべきことをお話しします。[br num=”2″] 非常に基本的なことですが3つ、
  • まずは名乗る
  • 最初にお礼を言う
  • 最後にもお礼を言う
この3つは押さえておきましょう。[br num=”2″] まず最初にあなたの名前を必ず名乗るようにします。[br num=”2″] そして、「メールありがとうございます」
のようにお礼を言いましょう。[br num=”2″]
最後にも「それでは、メールありがとうございました」
のようにお礼で締めましょう。[br num=”2″]
これは基本的な礼儀となりますので、
下手に印象を下げないよう注意しましょう。[br num=”2″]

失礼なメールへの対応

ネットビジネスをやっていると
場合によっては、敬語が使えていないメール
誹謗中傷してくるメールというものもあなたの元に
届くかもしれませんが、基本的に無視しましょう。[br num=”2″]
まず敬語が使えないというのは、
いわゆるいきなり初対面でタメ語などで
話しかけてくることと一緒でとても失礼な行為です。[br num=”2″]
初対面においての敬語とは
ビジネスにおいてのコミュニティーの基本的なルール
ですので、敬語が使えていないということは、
あなたとビジネスをしていく以前の問題ということです。[br num=”2″]
またいきなり誹謗中傷してくることも同様なので、
無視してしまって大丈夫です。[br num=”2″]
お互いに尊敬がしていない関係というものは
何れにしても良い関係にはなりませんし、
長続きもしないという理由で無視して大丈夫です。[br num=”2″]

クイックレスポンス

お問い合わせへの返信は早ければ早い方がいいでしょう。[br num=”2″] とはいっても仕事の都合などもあるでしょうから、
24時間以内には返信するようにしましょう。[br num=”2″]
人はほったらかされてるのかもって感じると
いい気持ちにはなりませんから。[br num=”2″]
それでも、どうしても遅くなってしまった場合は
しっかりとお詫びの一文を添えましょう。[br num=”2″]
また逆に相手にはクイックレスポンスを要求しない
ということも重要です。[br num=”2″]
つねに相手のリスクを取ってあげる
こちらがリスクを取るというマインドは大切にしてください。[br num=”2″]
お問い合わせが増えてくると、
簡潔に伝わる回答で返信するといったスキルも
重要になってきます。[br num=”2″]

ピンポイント回答のスキル

メールでのコンサルティングですので、
やはり文章力はある程度必要ですが、
ここで必要なスキルとは
簡潔に相手に伝わる文章で返信するということです。[br num=”2″]
先ほどの話のように
クイックレスポンスにもつながりますが、
あまりに返信に時間をかけてしまうと
1日中メール返信していた
ということになりかねませんよね。[br num=”2″]
ずるずる後回しにして返信を返せないなんてことに
なってしまっても本末転倒です。[br num=”2″]
ですから、短い文章でズバリという回答をするように
心がけていきましょう。[br num=”2″]
長い文章は書く方も読む方も疲れてしまいます。
簡潔でわかりやすい文章で回答を心がけてください。[br num=”2″]
場数を踏む必要もあるでしょうが、
素早く正確に回答して、そして相手に伝わるように、
理解できるように回答していけるように頑張っていきましょう。[br num=”2″]
とはいっても、やる気が起きない時って
ないでしょうか?(笑)[br num=”2″]
頑張るという根性論もいいですが、
もう少し心のあり方がモチベーションを変化させる
ということに着目する必要も感じますよね^^[br num=”2″]
ということで、
ちょっと日々の作業。[br num=”2″]
つまりコンテンツ作成を行う意味でも
モチベーションに左右されては、
高いパフォーマンス。[br num=”2″]
つまりは価値あるコンテンツを
日々生み出すなんてことは難しいわけです。[br num=”2″]
この問題を受けて、
少し、心という部分に言及してみたいと思います。[br num=”2″]
というわけで、
次回は心の状態がパフォーマンスを向上させる
ということでお話ししていきますので、
楽しみにしてください^^[br num=”2″]
[ 【第2回】お問い合わせからの対応方法 ]コンサルティング2016/08/15 18:57